心肺蘇生法を分かりやすく伝えようと、京都市消防署が「替え歌体操」を
完成させた。
替え歌は、多くの人におなじみの「うさぎとかめ」のメロディー。
 
1番は、「もしもし助けと電話です〈周りに助けを呼んで119番通報を頼む〉
/額に手をあて首後ろ/そらせば空気が入ります〈気道確保〉/次におなか
に手をあてて」。
2番は「息の確認〈人工呼吸前に行う〉/鼻つまみ/深呼吸2回ふーふー
〈息を吹き込む〉/胸に手をあて手で待った/指をからませ下ろします〈心臓
マッサージを行う〉」という歌詞だ。

やはり・・・一度実際に観てみたいです(汗)
いつ心肺蘇生が必要な時が来るか分かりません。
そんな時にいつでも出来るようにしておくべきですね。

医療法人社団ビーズメディカルいわぶち歯科