厚労省のまとめでは、99~08年のO157による食中毒181件のうち、
36%が肉類とその加工品が原因だったそうです。

最近相次いで問題となっているO157、牛の腸などにいる細菌で牛の
皮膚にもいる。
ある教授によると、食肉処理時に対策もしているが、肉の表面に移って
しまう細菌をゼロにはできないとのこと。
対策としては、O157は75度で1分以上加熱すれば死滅する。十分に
焼くことが重要だそうです!

ユッケ、レバ刺し好きの僕は、かなり注意が必要です。
しばらくは控えます。。。

今週も1週間全力で頑張ります!!

医療法人社団ビーズメディカルいわぶち歯科